9月号のファンライドの表紙 モデルも美人
だけど 跨ってるバイクがまたかっこいい。
プリンスカーボン
ピナ男というぐらいだからピナレロのデザインには
惚れ込んでるんですが・・・・・。
フレーム価格 651,000円かよ。ホイールやらハンドル
やら必要なもの付けたら優に100万円以上はする。
あっ やっぱりね 完成車で115.5万円ですか。
ひえ~ とても買えな~い。
しかし 色づかいもいいよね~。デザインも最高!
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だけどイタリアの工業デザインってどうしてこんなに素敵
なんだろう。 繊細でありながら大胆。
自分は27年ほどオートバイに乗っており いまだに
2台所有しているけれど ず~と憧れているオートバイが
ある。 もちろん今の私は所有していない。
ドカティ750SSデスモドロミックL型2気筒エンジン。
1974年前後に販売されていたモデル。 細身ながら
筋肉質の体で獲物を追い求める黒豹のようなイメージ。
(当時世界を席捲していた多気筒大型日本車に対抗して出された。)
ちなみに上の画像 横からじゃわからないけどタンクの造形
ひとつにしろ思わずウットリする意匠が施されているのです。
美しくなければ創造してはいけないとさえいわれる
イタリアンデザインの歴史。
ちなみに750SSの市場価格は約300万円。 一部の熱狂的
な信者(ドカティスト)しか所有していないので市場にも殆ど
出回らない。
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ピナレロからドカティへと話は拡大してしまったが 夢を
見るのは勝手 お金もかからない。 だけど何事も
自分の脚力・お財布・体脂肪と相談しながら決めるのが
大事と ペダルをこぎながら結論づけた今日の私でした。
わかってるけど欲しいー プリンスカーボン!
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本日のデータ(測定は毎回夕食前で統一)
走行距離:36.95Km (朝:16.91Km, 夕:20.04Km)
体重:69.8Kg
体脂肪率:21.2%
筋肉量:52.1Kg
基礎代謝量:1,514Kcal/日
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