« 高萩ポタリング | トップページ | 湯の岳ヒルクライム(裏ルートバージョン) »

2011年2月13日 (日)

タイヤ交換

マヴィックキシリウムSLのタイヤを交換しました。

ミシュランPRO3からブリヂストンEXTENZAに変更です。

Dscn3347_2

タイヤサイドがブルーからグレー、ブラックになったため締まったイメージになりました。

チェーンやスプロケット洗浄、フレームのワックスがけ等メンテナンスも。

ミシュランはよくパンクした気がしますが、今度はどうなんでしょうか。

pen

夜は家内とショッカーの叫び声競争。

やはり男なので高音が出ず、負けてしまいました。

まったくおバカな夫婦であります。

« 高萩ポタリング | トップページ | 湯の岳ヒルクライム(裏ルートバージョン) »

自転車」カテゴリの記事

コメント

乗り心地はどうなんでしょうね。
また新車のようですね。(^_^)
ショッカーの叫び声を夫婦でって(^_^;
近所から苦情は無かったですか?笑
仲が良くていいことです。家族が大事ですからね(^_^)

中原さん
まったくバカですねぇ、私ら夫婦。
さすがに外には聞こえない程度でやってますよ。
先日は海沿いを走ったので金属部なども注油しメンテナンス
しました。

ピナ男さん 教えてください。
以前より、私のスペシャにはいているホイールがどうも重くて交換しようと思っておりまました。現在はMAVICのキシリュウムエキップで、完組ホイールです。ホイールというよりもハブが重たいような感じで以前はいていたデュラエースに交換しようと思いますが、交換すると良いでしょうか?コストパフォーマンスも良いので。あとは皆さんからのアドバイスがほしいと思っております。よいホイールがあれば教えてください。またはハブの情報もいただければ幸いです。

横やりで申し訳有りませんが、デュラで何か不満が有るのでしょうか?
型式にもよりますが、7800以降だったら不満が出ないレベルだと思うのですが・・・。

他のメーカーを試したいのなら、カンパニョーロ ゾンダ フルクラム R3なんかがコスパに優れていると思いますよ。

わたし“PRO3”が未使用のまま2セット(4本)あります。パンクしやすいのですか・・・貧乏人なのでパンクしないよう“おまじない”をかけて使うようにします。昨晩は遅くまで購入した『ニットー便利ホルダ』を利用して“ブルベ用のロール式コマ図ホルダー”を取付などしていました。
今朝は大雪です。湿った雪なのでスリップなどの心配は少ないと思いますが、その分かさばって量が多いのです。きょうは長靴出勤ですね。

fujibaさん
ハブなら沖縄にいっぱいおるがなって
実のところ人様に講釈できるほどメカはよくわからないのであります。
‘俺ちゃんさん’がいいこと言ってますからそちらを参考にしてください。
キシリウムSLは硬いですねぇ。
個人的にはチューブレスの乗り味が好きです。
たぶんまったく参考にならないと思いますが。

俺ちゃんさん
いよいよですねぇ。
お待ちしてますよ。

kojiさん
私のPRO3だけですかね、随分パンクしました。
市場では人気あるんですよね。

私の走り方が悪いんですかねえ。
道路の端っこばかり走ってると異物を拾いますしね。

コマ図ホルダーなら以前立派なやつを自作したじゃないですか。
まぁ新たにつくるのも楽しみの内でしょうからね。
ところでブルベとブルペどっちが正しいんでしょうか?

言われれば、わたしも相当パンクづいていましたっけ。でもおかげさまで最近はめっきりパンクをしなくなりました。
今回のコマ図ホルダーの件なのですが、以前はハンドルへの取付方法に難があったのです。そこでNITTOの便利ホルダーと水道用塩ビ管を利用して取付なおしたのです。今度はバッチリだと思います。
ところで“ブルベ”とはフランス語なのだそうです。Audax Japanのページには『ブルベ【brevet】とはフランス語で“認定”の意味です。規定の距離を規定時間内に走るなどの基準をクリアすると認定されるもので、ランドネをスポーツとして楽しむブルベはフランスを中心に広く根付いています。認定をするための世界標準の規則に基づいたランドネ走行会をBRM(BRMのページ参照)と呼びます。しばしば「ブルベ」という言葉は走行会そのものを指す言葉としても使われます。そしてもっとも伝統があるブルベが、4年に1回開催されるパリ-ブレスト-パリ (Paris - Brest - Paris: P.B.P.) なのです。次回のP.B.P.は2011年の夏、開催されます・・・』とありました。
3月のブルベまで1カ月を切りました。楽しみです。

kojiさん
何をかくそう、今私が借りているオペラのパラディオは
そのP.B.Pに出場したマシンだそうです。
持ち主のM野さんから聞きました。

よく見ると歴戦の強者を感じる小傷があちこちに見られます。
kojiさんのブルベはもうすぐですね。
当チームのkei女史もブルベ大好きですから、どこかでお会いするかも
知れませんね。

かのブルベ発祥の地で1,200キロを走り抜いた、素性の良い由緒正しいバイクだったのですね。そして乗り手はもちろん言うに及ばずです。PBPを走られた方は、夢と努力と実力を常に持ち合わせていた方だと思っていますから、本当に凄いことだと尊敬してしまいます。そして今から3年前、わたしがブルベを走っていた“へばなさん”を応援に行ったとき、深夜のコンビニで然お会いした「目標はPBPです。夢があっていいでしょう。」とおっしゃっていた、わたしがブルベに興味をいだくきっかけを下さった方が、今正にPBPに参加しようとガンバっておられます。夢を実現させようと頑張っている姿には本当に感動してしまいます。わたしにはPBPはかないませんが、400ぐらいまで何とか走りたいものだと思っています。

kojiさん
想像するに石畳の走りにくい道も多かったでしょう。
そして乗り手も距離と振動で疲労困憊だったでしょう。
私なんかにはとても考えも及びません。
それにしても、このような魅力的な競技を考え出すフランス人の
英知と遊び心に脱帽であります。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 高萩ポタリング | トップページ | 湯の岳ヒルクライム(裏ルートバージョン) »